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■ 天中田七とは?

      天中田七と他の田七商品との違い!
   ・発行濃縮を世界で唯一採用
    (天津中医薬大学の特許製法)
   ・従来の田七人参成分を10倍濃縮
    (濃縮することにより、サポニン成分が豊富に含まれている)
   ・発酵させることにより、不均一だった成分の均一化に成功
    (田七の成分を均一化させる事により、安定した力を発揮できる。)
 
  ☆ 天中田七 従来の田七人参の10倍濃縮!!
        従来の田七人参の10倍濃縮エキスをカプセルに詰め込んであります。
        (天津中医薬大学の特許製法:発酵濃縮法)

      田七人参は、血流改善、止血作用に有用とされており、
      副作用の心配もありません。

      昔から心臓病・動脈硬化、高血圧・低血圧・脳梗塞・糖尿病・肝臓病の予防
      に使われています。

      ●農薬や化学薬品はまったく含まれていないことが試験で確認されています。
   
  ☆ 田七人参とは
 

      田七人参(でんしちにんじん)は、三七人参(さんしちにんじん)とか、田三七(でんさんしち)などと
      呼ばれる生薬で、中国雲南省の文山省が主産地のウコギ科の多年生植物の根です。

      よく知られた高麗人参(朝鮮人参)と非常に近い植物で、葉や花、果実などの地上に見える部分は
      素人では区別がつかないほど良く似ています。

      ただし、生薬として用いられる根の部分の形は、高麗人参(朝鮮人参)とはかなり違っています。
      長さは3〜5センチほどで、人参のように細長くはなく、もっとずんぐりしています。

      この根を掘り起こして、ひげ根や枝根を取り除いて、日干しにして半乾きにし、
      さらに黒褐色の艶が出るまで手でもみながら乾燥させます。

      完成品はカチンカチンに固いもので、このため粉末にしたり、エキスを取ったりして服用されます。

   
  ☆ 副作用、心配いらずと言われている。
 

      現代病において最も怖いことは、病気そのものよりも、副作用であるといわれています。

      これは、ある作用を一方的に強力に働きかける今の西洋薬を
      長い間常用し続けることによって発生します。

      そのような問題を解決し、治療や予防に多いに役立つのが田七人参です。

      田七人参は漢方で言う「上薬」であり、副作用が全く内ないことは当然ですが、
      さらに作用が特定の臓器に限定されないこと。

      身体の正常化作用が顕著であることが特徴であるとされ、
      漢方でも他の生薬にはこれら3条件を満たすものはまれである
      (他には甘草、霊芝のみ)とされています。

   
  ☆ 血液をサラサラにする力が強い
 

      健康を保つには、全身にきれいな血液がくまなく生き生きと流れていることが前提です。
      しかし、現代では運動不足や偏った食生活、ストレス、環境汚染により、ドロドロして血流が滞ったり、
      血栓ができたりして疾病が発生する要因を作っています。

      田七人参の重要な効能に、このドロドロした血液をサラサラに変え、
      血液の滞りを取り除いて血流を良くする強力な作用があります。

      また、血液循環を妨げる血小板凝集を抑制する作用や、
      血管拡張作用がある物質を体内に増加させる働きも
      認められています。

   
   ☆ 片仔廣(へんしこう)の成分は85%が田七人参
 

      中国には「片仔廣(へんしこう)」という有名な漢方薬があります。

      この漢方薬は、中国における最近の最高傑作と言われるくらい人気商品で、
      その成分の85%は田七人参です。

      残りの成分は麝香3%、牛黄5%、蛇胆が7%となっています。

      この漢方薬がなぜ人気があるかというと、急性肝炎や慢性肝炎にいちじるしい効果がある
      といわれているからです。

      そのため田七人参の肝臓病に対する効果が期待され日本や米国でも研究が進められています。

   
   ☆ 田七人参は肝臓の血流を改善して肝機能を高める
        田七人参は朝鮮人参(高麗人参)と同じ「ウコギ科」に属する植物で中国雲南省の名産です。
      呼称は昔から 「雲南田七」「田三七」「三七人参等々たくさんあります。

       「三七」の由来については、茎が三つに別れていて葉が七枚だからとか、
      成長するまで3年から7年の歳月を要するからだとか諸説あるようです。

      田七栽培は1年を通して温暖で適度な湿度が必要で、標高1000から500mの山の傾斜地で、
      しかも直射日光を嫌うので、一面覆いをかけて栽培されています。

      種まきから収穫まで3〜7年を要し、収穫後は土地がすっかり痩せてしまうので、
      10年くらいは同じ土地で栽培ができないといわれており、
      田七人参が高価な理由となっています。

      田七の根には3〜8%のサポニンを含み、これは薬用人参の10倍以上に及びます。
      その他、フラボノイド、ステロ−ル、有機ゲルマニウム、鉄分、アルギニン、止血成分デンシチン
      などを含んでいます。

      田七人参に含まれるサポニンは、体力を増強し、心筋の酸素代謝を改善するとともに、
      フラボノイド化合物は、冠状動脈を拡げ心筋の供血や血管の弾力性を高めることが確認されています。

      高麗人参と異なり、血圧の高い人も服用できるメリットがあります。

      さらに田七人参は肝臓補強作用が優れて、世界中に知られている中国の肝臓病治療薬「片仔廣」は、
      全成分の85%が田七人参です。

      田七人参は抗炎症、抗酸化、肝細胞保護作用、障害肝細胞再生促進作用
      などが報告されています。

      ウイルスに対抗できるだけの免疫力を高め、肝臓の原動力である血液を正常な状態にもどすことで、
      その機能を改善し、ウイルスによって壊された細胞の再生力を高めます。

      炎症をくいとめることは、肝炎を改善へ導くための重要なファクターです。

       肝臓にはもともとつよい修復力がありますから、炎症の拡大をおさえて、
      一刻もはやく肝臓の機能を回復すれば、壊れた細胞をみずからの力で修復できます。

      田七人参はウイルスを直接たたくわけではありませんが、肝臓を正常な状態にもどし、
      低下した機能を回復するための、重要な役割をはたしているわけです。

      田七中の有機ゲルマニウムという成分に、体内のウイルスやがん細胞を排除する
      インターフェロンを誘発する力があるといわれています。

      近年の研究により、田七人参の発がん予防作用や抗がん活性も報告されています。

 

 
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